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武揚館道場稽古案内


月曜日

    

夜19:30〜21:00まで、杖道の稽古が行われます。
全日本剣道連盟杖道  神道夢想流杖術

杖道とは、夢想権之助勝吉(生没年、不明)を流祖とする神道夢想流杖術の流れを汲むものであり、両手を広げた両掌中の程よい長さの杖を用いて左右均等に千変万化の「打つ・突く・払う」等の技を繰り出すものである。
使用する杖は神道夢想流杖術の流派杖である長さ四尺二寸一分(約128cm)、径八分(約24mm)の白樫の棒が標準であるが、本来は立って、足下から胸の高さまでの長さが良いとされている。


火曜日

    

少年部 18:30〜19:30
一般部 20:00〜21:00まで剣道の稽古が行われます。

武揚館道場の剣道は心身を錬磨して剣道の技術的基本と、通常稽古や暑中・寒稽古を通して継続して頑張る精神的基本を養います。
更に相手を常に重んじて日常生活を快く営む社会的基本を踏破して、剣道サークルに精神文化を高めながら心の和を広げていけるように指導しています。


水曜日

休館日


木曜日

  


19:00〜21:00まで居合道の稽古が行われます。

武揚館道場に伝わる居合道は、夢想神伝英信流と称し中興の祖から16代目(下村派)を継承された昭和の名人、中山博道範士から創立者末次留蔵翁が東京有信館で直接伝授を受け、九州特に福岡・大分・鹿児島県にて広めたものである。
道場では青壮年の男女から傘寿に手の届く方達が、生涯武道を邁進しています。


金曜日

   

金曜会。五段以上の剣道の先生を中心に組織されています。
年に2回(京都大会前と夏休み後)スタミナ会と称して、道場の駐車場でバーベキューをしています。
また春には他県の先生方と剣道の交流を深める遠征も企画しております。


土曜日

   

少年部:18:00〜19:30
一般部:20:00〜21:00まで

毎月1週目の土曜日は月例争奪戦というトーナメント戦を行っています。優勝者には武揚館のオリジナル胴を着ける権利が与えられます。